いつ・どこで・何が・・・
情報の可視化に優れた地図。自社で保有している情報と空間情報が結びつけば、空間的な情報認識が可能です。
施設の管理から情報の集約、地域戦略の立案から移動体の把握など、空間情報は今後ますます活用される情報となります。
クラウド環境でGIS(地理情報システム)を利用する

インターネット環境下でソフトウェアを利用するクラウドサービス。パスコは信頼と実績に裏打ちされたGISクラウドサービスを展開しています。パスコのIDCでソフトウェアを保守管理しているので、お客様はソフトウェアのアップデートにかかる時間と費用を削減できます。セキュリティもセコムグループとして万全な体制を確保していますので、安心してご利用いただけるパスコのGISクラウドサービスを是非ご検討ください。
※パスコは地方公共団体を相互に接続する行政専用の「総合行政ネットワーク(LGWAN)」においてクラウドサービスを許可されたGISの総合プロバイダーです。
個人単位、企業単位でGIS(地理情報システム)を利用する

デスクトップ環境下でGISを利用するなら約40年の実績を持つパスコのGISにお任せください。
パスコのGISは自治体・省庁・大学・研究機関から企業まで幅広いお客様に支持されています。企業の地域戦略・出店戦略ではもはや必要不可欠となっているエリアマーケティングシステムは大手・中堅企業で利用されているほか、統合型GISは自治体業務を支える業務支援システムとして多くの自治体で採用されいています。
空間情報のスペシャリストが皆様の業務を支援します

パスコには空間情報を「測る・分析する」スペシャリスト、「利用する」スペシャリストが多数所属しています。
空間情報の収集と分析のご相談から利用方法のご相談、地域的な分析や施設管理といった業務など、「いつ・どこ」といった空間要素を含む業務はパスコの空間情報のスペシャリストにご相談ください。
地震や津波などの対策検討やハザードマップの作成など、専門の知識が必要となる現地調査や空間演算といった業務から、日常業務の効率化など地図を利用した業務支援を行っています。
![製品に関するお問い合わせ 株式会社パスコ カスタマーセンター [0120-494-800]](/common/images/banner_contact.jpg)









